company_1

沿革

1986年(昭和61年)8月創業(東京都千代田区岩本町1-2-13)
1987年(昭和62年)7月RDBMS(Oracle)のカーネル部分の日本語化を初めて手がける
1988年(昭和63年)8月資本金4,800万円に増資
1989年(平成元年)3月タクトビジネスソフト株式会社設立
1989年(平成元年)4月長岡事業所設立
1990年(平成2年)4月Unifaceを日本に導入し全国販売展開
1993年(平成5年)6月台東区蔵前に本社移転
1993年(平成5年)9月大阪事業所設立
1998年(平成10年)11月株式会社NTTデータとERPビジネスに関するパートナー契約を締結
2001年(平成13年)7月ボーランド株式会社との業務提携によりJavaビジネスを展開
2002年(平成14年)3月経済産業省よりシステムサービス企業の認定を受ける
2003年(平成15年)1月マイクロソフト認定パートナーとなる(「VisiReport」、「VisiKenbun」の販売展開)
2004年(平成16年)7月財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)よりプライバシーマーク付与認定事業者の認定を受ける
2006年(平成18年)1月マイクロソフト認定ゴールドパートナーとなる
2006年(平成18年)2月「VisiAdjustor」販売開始
2006年(平成18年)5月「VisiSOX」販売開始
2006年(平成18年)7月「無錫山秀軟件開発有限公司 TAKT開発センター」をオープン
(現 貝斯(無錫)信息系統有限公司に2009年統合)
2008年(平成20年)9月SDL Tridion社とのパートナー契約を締結
2009年(平成21年)2月SCSK社のERP ProActiveの総合パートナー契約を締結
2009年(平成21年)4月CMMI レベル3 の認定を受ける
2009年(平成21年)5月本社の開発部門において、CMMIの14プロセス(*1)が能力レベル3の認定を受ける。
(*1)PP,RSKM,REQM,MA,CM,TS,VER,VAL,PI,PMC,PPQA,OPD,OPF,OT
2009年(平成21年)11月マイクロソフト社のビジネス価値計画サービス(BVPS)を開始する
2010年(平成22年)1月株式会社 NTTデータビズインテグラルとBiz∫製品販売契約を締結
2011年(平成23年)10月マイクロソフト社の「Gold コンピテンシー」を取得する
2011年(平成23年)12月日本コンピュウェア社のUnifaceのパートナー契約を締結
2012年(平成24年)3月Salesforce社とのパートナー契約を締結
2012年(平成24年)4月日本コンピュウェア社のdynaTraceのパートナー契約を締結
2013年(平成25年)6月臨床試験登録(EDC)システム「FLADS Lite」の販売開始
2014年(平成26年)5月サイボウズ社とのアライアンスパートナー契約を締結
2014年(平成26年)10月クラウドアプリ連携ツール「TAKHUB」の販売開始
2014年(平成26年)12月Questetra社との認定パートナー契約を締結
2015年(平成27年)1月マクニカネットワークス社と連携ソリューション提供で協業
2015年(平成27年)5月東京本社を品川区へ移転
2015年(平成27年)6月名寄せサービスツール「TAKBOZU」の販売開始
2016年(平成28年)9月CMS製品「NOREN」の構築パートナーとなる
2016年(平成28年)11月ERP製品「SAP Business One」の Extended Business Member
2017年(平成29年)7月ORACLE Planning and Budgeting Cloud Service(PBCS)の販売開始
2017年(平成29年)9月CMS製品「NOREN」の販売パートナーとなる

企業情報に関するお問い合わせはこちら