登下校見守りサービス ちゃいるどガードマン

ちゃいるどガードマンは、児童の見守りと学校現場を支援するクラウドサービスです。

児童の学校登下校時点に保護者へ登下校メールを配信しますので、保護者は児童が学校に到着したことを確認でき、安心できます。さらに、登校情報を教師が実施する教室内での出欠確認へ連動させることによって、学校内での問題発生を低減します。

また、通学路見守り機能(オプション:GPS)を使うことにより、児童が今どこにいるのかを即座に知ることができます。保護者や先生は通学路はもちろん、国内エリア全てで児童を見守ることができます。これにより、児童が事故や事件に巻き込まれる可能性を低減します。

それに加えて、教師が日々実施する出席確認や健康観察の登録をシステム化することによって、教師側の負担を軽減し、教師が児童に向かう時間を増やします。
(平成26年度補正 ものづくり・商業・サービス革新補助金採択事業)

児童見守りサービス

登下校確認

(ICカード + RFID + Mail)
児童の学校登下校時点で、保護者へ連絡します。児童の学校到着時間や下校時間を知ることができるため、保護者は児童の居場所を確認することができます。
出欠連絡

(Web)
保護者はいつでも、どこからでも、児童の欠席・遅刻・早退の連絡をすることができます。保護者の利便性だけでなく、学校側の確認作業等の負荷軽減にもなります。
教室確認

(Web)
登下校情報や保護者からの出欠連絡と出席管理システムを連動させます。欠席の連絡の有無や登校したのに教室に居ない等、出席確認時に確認できます。

校務支援サービス

出席確認

(Web)
出席管理システムを利用し、確実に簡単に児童の出席を登録ができます。また、適時、所定形式で出力できます。
健康観察

(Web)
健康観察管理システムを利用し、確実に簡単に児童の健康状況を登録できます。登録されたデータはクラス単位・学校単位に集計できます。
連絡網

(Mail)
個別・クラス単位・学年単位・学校単位に学校側の行事や連絡事項を連絡することができます。

オプション対応

通学路見守り

(GPS端末活用)
児童が今どこにいるのかを即座に知ることができます。保護者と教師は、通学路だけでなく、国内エリア全てで児童を見守ることができます。
児童引き渡し

(ICカード活用)
問題発生時、児童を学校から保護者に引き渡す場合の作業を迅速に確実に実施できます。また、その記録を保存することができます。
災害時対応

(ICカード活用)
避難所の在籍確認や病院での緊急医療行為時に最低限の個人情報を知ることができます。この情報は強固なセキュリティで保護されています。

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