クラウド連携を実現するTAKHUB(タクハブ)の導入事例2

空調機器稼働データとSalesforce連携

業種

製造業

導入目的

海外スマートシティプロジェクトにおいて、Salesforceと空調機器の稼働データを連携する。

Salesforce×TAKHUB(タクハブ)連携イメージ

Salesforce×TAKHUB(タクハブ)連携イメージ

TAKHUB(タクハブ)は、各家庭の空調稼働情報から必要なデータを抽出してSalesforceに格納、これによりSalesforceによる顧客(家庭)毎のステータス管理を実現しました。
この連携処理の導入によって、

  • SalesforceへのAPI発行回数を抑えて、問題となりやすいガバナ制限を回避しました。
  • データの変換や統合処理の集約にも貢献しました。

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